THRUSTER(スラスター)、それは仮説検証型で事業開発を継続する為のマネジメント手法

THRUSTERによって解決された課題事例

  • 定量のモニタリングしか実施されておらず、事業の課題把握を適切にできていなかったケース
  • 仮説検証を言語化せずに進めていたので、結果に対してバイアスが外せず適切なフィードバックがなかったケース
  • 事業オーナーが自分のやりたいことをやるだけで、結果がついてこなかったケース
  • 定量のモニタリングしか実施されておらず、事業の課題把握を適切にできていなかったケース

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配信Ver : 3.0

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導入企業例

プロダクトマネジメントの勉強会実施中!

事業開発やプロダクトマネジメントの勉強会を毎月実施しています。お気軽のご参加ください。
(次回は2017年7月5日です!)

勉強会に参加する

参加者の声

Draper Nexus Ventures
Managing Director
倉林 陽

世の中にはスタートアップに必要な色々なフレームワークが存在するが、起業家側の問題の一つとして「どのフレームワークをどのタイミングで使うか」が広く知れ渡っていないことがある。THRUSTERを理解すると「各フレームワークを実際のチーム運用に落とし込むこと」ができるようになる。そしてこの勉強会は、この一連の流れが整理されており、投資家としても非常にオススメ。

某モールサービス会社

勉強会をチームで受講した結果、 メンバー全員が共通理解のもと事業運営に関わることができるようになりました。 チームリーダーだけでなく現場のメンバーも含めて体系的に事業とは何かを理解することで、解決すべき課題が浮き彫りになり、より効果的なアクションを打てるようになっています。組織マネジメントを改革する上での共通認識としてぜひ受講することをおすすめします。